デスクに着いた瞬間から仕事は始まる。
配送依頼書の山、「折り返し電話してください」のメモが何枚も。
「今日もこれかあ…」
でも同時に思う。「誰も問題起こしてなさそうでよかった」と。
事務所の人たちは談笑してて、電話が鳴っても誰も出ない。お昼も電話番は私。ドライバーとの連絡、客との連絡、倉庫との調整。全部担当は私。
配車担当とはいえ、実態は違った。
営業、労務管理、社内調整、売上管理、コスト管理、車両メンテナンス管理とあらゆる業務が私の役割でした。
休めない。休みもない。残業ももちろんある。
「こんな生活やってられるかぁ!」
そう思いながらも、「これが普通なんだ」と自分に言い聞かせて3年頑張った。
他にやりたいことなんてない。
行けるとこなんてないから何となく続けてる。
この記事はそんなふうに感じている人にこそ読んでほしいです。
今思えば、もっと早く転職しとけばよかったと思ってます。
凡人リーマンくん
凡人リーマンくん|物流3年→IT転職(年収ダウン)SE4年→キャリアアップ転職で年収大幅UP
コーディング経験なし。一度年収を下げてキャリアチェンジし、その後大幅アップを実現。
「年収下げてでも転職」した人の酸いも甘いも体験談で答えます。
✅ この記事でわかること
- 配車業務が本当にきつい理由3つ(実体験)
- プログラミングを3回挫折してもIT転職できた理由
- 年収ダウン転職から4年で600万円を達成した転職戦略
配車きつい3つの理由【私の実体験】
「配車業務、きつい」
あなたもそう思ってますよね?
私は物流会社で3年間、地獄の配車マンをやってました。
毎日毎日、朝起きたら胃が痛い。
「もう辞めたい」って何度思ったか。
私が身をもって体験した配車の「きつい」3つの理由を紹介します。
全く笑えない話を事実ベースで振り返ります。(笑)
① ひとりで全部やる属人化地獄
私のいた会社は、グループ全体で約2000人。
そのうち物流部門には1300人が働いてました。
大規模ですよね。
でも、私がいた拠点の配車担当は私だけ。営業日は日曜祝日以外。
「〇〇くん(前任者)が来月辞めるからその間に引き継いでいっぱい覚えてね。」
「え、冗談でしょ?」って思いました?でも本当の話なんです。(笑)
「配車業務は物流会社の花形だよ!凡人リーマンくんに期待してるから頑張ってほしい」
上司にそう言われて、最初こそ責任感に燃えたもんです。
でも、すぐに気づいた。
「これ、ただの丸投げなだけじゃん!!」
配車担当としての業務は多岐にわたります。
ドライバーの手配。車両の手配。運行計画の作成。
イレギュラー対応も、もちろん私の役目。
トラックが事故した!ドライバーが急病で休む!
「え、どうしよう、早く対応しないと!」
朝からバタバタ。
「休憩とれてましたか?」
一応時間は設けられてた。
ただ、電話が鳴ったら出る。合間の時間でモグモグ…!
つまり、完全に仕事から解放される時間はなかったです。
外に買いに行くことなんて許されません。
車通勤だったから終電の心配はなかったけど、自宅に着くのは夜遅い。
ご飯を食べて、シャワーを浴びたらもう寝る時間。
休日も私用携帯が鳴る。
「もしもし、〇〇だけど!今XXの荷物積みにきたんだけど、荷物どこにあるかわからんけどどうしよう!今すぐ来てくれ」
嫌嫌確認しに会社へ…
「これサービス残業じゃん」って。(笑)
これも嫌だった。
熱が出た上司は体調悪そうに出勤してくる。
「あなたがきちゃったら、私も休みにくくなるじゃないですか!!」
心の中で叫びましたが、直接なんて言えません。
職場で配車ができるのは私だけ。代わりにやれる人なんていない。
上司にお願いするのは申し訳ないしなあ…
結局、無理して出勤。
ワクチン接種で39℃の熱があっても、出社しましたよ。
今でも忘れません。
まさに属人化地獄。
「私がいなきゃ会社が回らない」って思ってたけど、それは会社が私に甘えてただけ。
辞めると言ったら急に人が増えたのは面白かったです。(笑)
② 年収が上がらない現実(物流3年で400万の壁)
ブラック労働の代償は、十分な報酬で支払われる…なんてことは、もちろんありませんでした。
私の年収推移を見てください。
物流1年目:300万
物流2年目:350万
物流3年目:400万
社宅は自己負担5000円/月だったので、家賃は安かったですけどね!
どんなに休みたくても「休みはお金じゃ買えない。」
貴重な休みも寝て終わる。そんな生活してて楽しくなかった…
3年目で年収400万。家賃補助も別であったんでしょ?
なら「まあまあじゃない?」って思う人もいるかもしれません。
でもこの金額、私の頑張りに全然見合ってない。
残業時間、休日出勤込みですから!
「もっと自由な時間が欲しい」
そう強く願うようになりました。
このまま働き続けても、年収は頭打ち。
上司の車や会話の節々でそう感じる場面が多かったです。
せいぜい500万が限界だろうな、って。
働き方もしんどいし、年収もたかが知れてる。
私の将来は不安が募るばかりでした
③ キャリアの出口が見えない恐怖
私は毎日のように考えてました。
「この仕事、あと何年続けるんだろう?」って。
配車業務で身につくスキルって、何だと思いますか?
調整力?トラブル対応力?コミュケーション力?
確かにそれは身についたと思ってる。
でも当時の私は、それが「どこでも使えるスキル」だとは全く思ってなかった。
「この会社以外でやっていける?」
ドライバーやお客さんとの関係って、覚えてもらって、何度も話すことで築けるもの。
この土地、このルート、この会社だからこそ意味のあるスキル。
他の業界、会社じゃ雇ってもくれなけりゃ、活躍もできるわけない。
そう思い込んでました。
「このまま残り続けて、スキルなしで会社に依存するしかなくなったらどうしよう」
漠然とした不安が、常に私の頭の中をぐるぐる。
だって、配車業務って専門性が低いんです。
土地勘覚えたら、誰でもできる仕事。
実際、私が辞めたって、一通り教えたら引継ぎに書いてある通りに組めばいい。
ちょっと間違ってたって、当日ドライバー同士で勝手に調整して配送してくれる。
「俺じゃなくてもよくね?」って思ってました。(笑)
当時の私の市場価値は、「ゼロ」と本気で思い込んでました。
「配車ってしんどいし、休みないし、就活ちゃんとしときゃよかったな…」
日に日に思いが募るばかりでした。
でも今振り返ったら、完全に思い込みでした。
配車で培った「限られたリソースでやりくりする力」「イレギュラー対応で代替案を提案できる力」「ドライバー、客、倉庫の間を調整する力」「いろんな年代、バックグラウンドの人と会話するコミュニケーション力」
これがSEで働く上でもめちゃくちゃ活きます!
転職活動を始めるまでは不安が大きすぎて自分の身につけたスキルを過小評価してました。
プログラミングの才能0でもIT転職できた理由
「物流からIT業界?理系の業種でしょ?無理だよ」
「プログラミングできないとダメでしょ」
そう思ってるあなた、私も同じ考えでした。
なんなら、プログラミングに関して言えば私は3回も挫折してますからね。(笑)
コードが書けなくても、IT業界で活躍できる!
私のプログラミング挫折遍歴は、なかなか強烈ですよ。(笑)
1回目の挫折:学生時代、サクラエディタでHTML
大学の講義で、ウェブサイトを作ろう!っていう授業でレジュメの通りにできなくて…
どんどん置いていかれて、3回目の講義で履修を辞めちゃいました。(笑)
2回目の挫折:物流2年目にプログラミングスクール入会
物流リーマン時代、IT業界に入るために、高いお金を出してスクールに通いました。
3ヶ月間HTML/CSS/JavaScriptを学習。
最初はやる気満々で「俺ならできる!!」って思ってました。
スクール中はなんとか課題をこなせたけど、期間が終わったら一切手をつけず…
中途半端で辞めちゃいました!!(笑)
ただ、転職活動の時に「プログラミングスクールに通って勉強しました!」
というやる気のアピールにはなりました。(笑)
3回目の挫折:IT会社入社後、Javaの研修
運よくIT企業に転職できたものの研修でJavaを学ぶことに。
WBS作成、要件定義、テスト…わからないことだらけ。結局プログラミング(製造)のところでつまずいて、最後まで完成できませんでした。
「俺ってプログラミングほんとできないんだな…」
改めて痛感しました。(笑)
でもこの会社に入って、仕事しているうちに大きな気づきを得たんです。
「プログラミングができる人=活躍できる、じゃない」って。
IT業界で新たにキャリアを築いていく中で、実務でプログラミングをすることはありませんでした。
エクセルやパワポを使って確認、管理、関係者との調整業務。
物流時代からやってきたことの延長線だったんです。
配車スキルがIT業界で生きた瞬間
例えばこんな場面。
あるプロジェクトで営業部、システム利用者、システム部の3部門の意見が食い違った時でした。
私はシステム部として参加。
物流時代に「ドライバー・客・倉庫・上司」の間を調整していた経験が丸ごと使えたんです!(笑)
「それぞれの立場で何が必要で何が困るのかを聞き出す」ことをやって、落としどころを見つける。
配車でやってたことが、そのまま現場でも使えて、評価してもらえました。
(物流会社の方が感情的になる人多くてまとめるの大変だったなあ)としみじみ。
SEとして4年同じ会社で働き、5年目の30歳になる頃。
「もっと稼げるようになりたい!!」
そう思ってキャリアアップのための転職活動を始めました。
もっと稼げるようになりたい!!キャリアアップ転職活動始動
IT業界たくさん業種があって、社内SEや自社開発、SIer、SESとか。
私も転職活動を始める前は自分がどういう業態で働いていたのかわからなかったです。(笑)
「年収を上げたいから」じゃ会社は取ってくれない。
「100万以上上げるのは結構大変ですよ。今の給料を元に年収金額提示されるので。」
ってエージェントにも言われましたし。
ここで、年収ダウンの転職や完全未経験からのキャリアチェンジが少し足枷だったと思いました。
でも私、めちゃくちゃ頑固で負けず嫌いなんです。(笑)
絶対探せば見つかる!!受かる!!と思って、応募した会社は130社以上。
年収を500万以上とリモートが週2回程度ある会社に絞って応募をしました。
(業界、業種は拘らず、キャリアアップならOKくらいの感覚で)
書類選考通過は20社くらい。
応募なんてボタン押すだけなんで、まあまあこんなもんか。
「意外と俺の経歴も悪くないんだな」って。
面接をするなかで希望年収額を聞かれて「500万円を希望します」と答えると
「そんなに偉くなりたいの?」とか言われたり
「選考通過の条件に400万円以下であること」とか提示されたり
面接で凹むことめちゃくちゃありました。
「やっぱり今の年収(350万くらい)が適正なんかな…」
そう思いながらも、私の希望を貫き通して転職活動を続けた結果
内定を2社獲得!!
正直年収(500万以上)であれば即決で行こうと思ってた中で奇跡的に2社内定。
比較できる状態に。
「頑張った甲斐があった!!」
「ちゃんと自分を評価してくれる会社があった!」
努力して続けて結果が出た時は本当に嬉しかったです。
プログラミングを挫折した私でも、IT業界で評価されてキャリアアップできた。
自分の苦手と得意を意識してアピールし続けた。
現状に満足せずに、挑戦し続けた。
その結果だと思ってます。
自分の今までのキャリアが無駄じゃなかったんだと。
転職前後の比較
私の年収って実はキャリアチェンジした会社では年収大幅ダウンでした。
そこからなかなか上がらず、生活面では苦労しました。
▼私のリアルな年収推移、見てください。
| 時期 | 年収 | 備考 |
|---|---|---|
| 物流1年目(新卒) | 300万円 | 社宅5,000円/月 |
| 物流2年目 | 350万円 | 社宅5,000円/月 基本給7,000円UP |
| 物流3年目 | 400万円 | 社宅5,000円/月 基本給7,000円UP 残業代、休日出勤込み |
| SE1年目(キャリアチェンジ) | 313万円 | ▼87万円ダウン |
| SE2年目 | 321万円 | 月7,000円UP |
| SE3年目 | 340万円 | 月2万円UP |
| SE4年目 | 350万円 | 月1万円UP |
| SE5年目(オファー) | 398万円 | 月4万円UPオファー 転職前にすら到達できてない! |
| ITコンサル(キャリアアップ) | 600万円 | ▲250万円UP! |
SE1年目で1年目で313万からスタート。
「新卒からやり直しじゃん!!」ってね…
下がってでも手にしかかった理想の働き方(在宅勤務)の代償だと思って我慢しました。
でも2年目以降も上がり幅は微々たるもので…
毎年もっと年収上がっていくことに期待してたし、しんどいのは最初だけだって思ってました。
でも現実はそんな甘くなかった。
「転職前の水準までどんだけ時間かかるんだ??」って
SE5年目の面談の時、部署異動も加味して月4万円UPでどうかと提示されました。
「転職前にすら到達できてない!!」
「いつになったら年収上がるんだ??」
このままじゃダメだと危機感を覚えました。
キャリアチェンジ後、年収が低いことにすごくコンプレックスを持ちながら
「丸4年頑張ってもこの水準かあ…」
転職活動は大変な思いをしながら今の会社に至るので
億劫でしたが、もう一度、本気で転職活動を始めました。
ただ、前回の転職と違うのはキャリアチェンジではなくキャリアアップ
100万以上は絶対あげる!!と思いながら転職活動をしていて、
最終的に届いたオファーは、なんと年収600万円!
「ろ、ろくひゃくまん!?」
正直、間違いかと思いましたよ。(笑)
今の給与水準からは考えられないくらいの大幅UP。
物流業界からキャリアチェンジしてSEとして4年働いてよかったと
ここで初めて思える成果でした。
正直、600万は私の中ではキャリアを終えるまでに到達できたらいいなくらいの気持ちだったので、夢のようでした。
今では生活面でも今月生活費大丈夫かな…って心配せずに過せてるので気持ちが楽です。
「妥協せずに転職して本当に良かった!」
心からそう思ってます。
私でもできたんだから、あなたにも絶対にできる。
今の状況から少しでも変えたい気持ちがあるなら、今一歩踏み出してほしいです。
今日からできる!物流→IT転職の3ステップ
「でも、何から始めればいいの?」
そう思ってるあなたへ。
私が実際に使って、物流→IT転職→キャリアアップ転職を共通して成功させた3つのステップを教えます。
今日からすぐに始められることばかりで、難しいことは一切ありません。
まずは登録してみるところから!
① ミイダスで自分の市場価値を確認する
まず最初にやってほしいのが、自分の市場価値を知ること。
「今の年収は適正かな?」
「リモートしたいから業界変えたい!」
とか転職エージェントに相談するのも少しハードル高いなあ
くらいの温度感で最初に使ったのは「ミイダス」というサービスです。
いくつかの質問に答えるだけで、あなたの経験やスキルから「年収診断」をしてくれます。
そして、「あなたの市場価値は〇〇円です」って教えてくれるんです。
私もミイダスで診断した時、「え、こんな年収もらえる可能性あんの!?」って驚きました。(笑)
今まで気づかなかった自分の強みや、これから何をアピールすればいいのか、ヒントがたくさん見つかります。
もしかしたら、あなた自身が思っている以上に、市場価値が高いかもしれません。
「今の会社で評価されてないだけ」って可能性だってありますよ。
\【まずはここから】自分の市場価値を5分で診断/
✅ 登録不要・完全無料
✅ 「年収診断」で今の給料が適正かわかる
✅ 私は診断結果を見て「100万以上低い」ことに気づきました
ぜひ一度、ミイダスで自分の市場価値を測ってみてください。
② リクルートエージェントに登録して非公開求人を探す
自分の市場価値がわかったら、いよいよ本格的に求人を探しましょう。
とりあえず、どこがいいのか迷ったら「リクルートエージェント」がおすすめです。
私もリクルートエージェントには大変お世話になりました。
彼らの最大の魅力は、なんといっても「非公開求人」の多さ。
一般の求人サイトには出てこない、優良な求人がたくさんあるんです。
中には、年収600万オーバーの求人だってゴロゴロあります。
登録すると、専任のキャリアアドバイザーがついてくれます。
わたしのキャリアアドバイザーさんは、本当に親身になってくれました。
履歴書や職務経歴書の添削、面接対策。
想定される質問集を元に書いたら添削、その後模擬面接もやってくれて
「〇〇さんの話してる内容からもっとこうしたほうが良く見られますよ」とか、
具体的なアドバイスももらいながら、面接で実践。
反応良かったら次も同じように話して、面接の通過もアップ!
企業からのフィードバックも代理で受け取ってくれて
「ここが良かった」「ここが懸念」とかきけたので
やりっぱなしじゃなく次の選考に活かせたのも良かったです。
最初はボロボロだった面接も数を重ねるうちに通過率も上がって行きましたが
キャリアアドバイザーさんや面接フィードバックのおかげだと思います。
また、興味のある業界の最新情報や応募企業の内情まで教えてくれるので
「自分一人で転職活動するより、圧倒的に効率が良いな」って感じたのも魅力の1つです。
\【非公開求人が鍵】年収600万超えの求人はここにある/
✅ 求人数No.1、非公開求人20万件以上
✅ 専任アドバイザーが履歴書・面接を無料サポート
✅ 私の600万オファーもここから生まれました
③ リクナビNEXTで求人の幅を広げる
リクルートエージェントと並行して使ってほしいのが「リクナビNEXT」です。
リクナビNEXTは、自分で求人を探したい人に特におすすめのサービス。
なんといっても、求人の掲載数が圧倒的に多いんです。
「こんな仕事もあるんだ!」って、選択肢の広さに驚くはず。
私もリクナビNEXTで、「自分の知らなかったIT企業の求人」をたくさん見つけられました。
「スカウト機能」も便利ですよ。
登録した職務経歴を見て、企業から直接「うちに来ませんか?」ってスカウトが届くんです。
「俺、スカウトされちゃった!」って、自信にもなるしちょっと嬉しくなりますよね。(笑)
思いがけない企業との出会いがあるかもしれません。
\【選択肢を広げる】自分では見つけられない企業と出会える/
✅ 求人掲載数が圧倒的に多い
✅ スカウト機能で企業から直接オファーが届く
✅ 自分のペースで求人を探せる
求人数No.1・スカウトも受け取れる
転職活動は自己スキルの棚卸しと客観的に自分を見つめ直せるいい機会でした。
最初は転職活動の軸もブレブレ。
いろんな会社の選考を受けて、面接官の雰囲気や自分のキャリアの方向性が明確になりましたが、初めから
①ミイダスで自己分析。
②リクルートエージェントで質の高い非公開求人。
③リクナビNEXTで幅広い求人情報をキャッチ。
最初からこれらをやっていればもっと早く転職できたんじゃないかと思ってます。
この3つのステップで、あなたの転職は成功にぐっと近づくはずです。
まとめ:配車の辛さは脱出できる
私の地獄のような配車生活、そして3度のプログラミング挫折。
それでもIT業界に転職して、4年かかりましたが年収600万を叶えることができました。
物流会社にいる時じゃ想像できない働き方、年収を実現できました。
「まさか、ここまでうまくいくなんて」って、今でも思います。(笑)
配車業務は、本当にきつい仕事です。
属人化、年収の伸び悩み、キャリアの不安。
私はあなたの気持ち、痛いほどよくわかります。
だって同じ悩みを抱えてたから。
でも、安心してください。
その辛い状況から、あなたは抜け出せます。
プログラミングができなくても、IT業界で活躍できる道はたくさんあるんです。
「漠然とこんな働き方を40年以上続けるのか?」と思い始めたホコリがすごかった物流会社で働いてた自分。
リモートワークしたい!休日出勤とか無理!全国転勤嫌だ!
そんな気持ちから始めた転職活動。
それが今の自分を作ってくれました。
私にできたんだから、あなたにも絶対にできる。
あなたが今日やるべきことは、たった1つ。
「ミイダスで自分の市場価値を診断する」これだけです。
5分で終わります。完全無料です。
診断結果を見て「今の年収が適正」ならそれでOK。
「50万以上低い」なら、転職を考える価値があります。
配車業務の辛さは、あなたが我慢し続ける理由にはなりません。
ほんの少しの勇気と小さな1歩を踏み出すだけで、未来は大きく変えられる。
私は、心からあなたの成功を応援してます!
\【まずはここから】自分の市場価値を5分で診断/
✅ 登録不要・完全無料
✅ 「年収診断」で今の給料が適正かわかる
✅ 私は診断結果を見て「100万以上低い」ことに気づきました
